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ページ番号:J001179

防災

さいたま市防災アプリをご利用ください!

大久保中学校で避難所設営体験講座を実施しました。

大久保東公民館の防災サークルによる防災写真展を実施しました。

桜区内にある15か所の避難所において避難所開設・運営訓練を実施しました。

荒川の治水対策や荒川第二・三調節池整備事業の進捗状況などに関する正しい知識を学び、地域防災力の向上を図ることを目的として、桜区水害対策勉強会を開催しました。

大規模な風水害発生時における広域避難を想定し、桜区災害対策本部と市災害対策本部並びに広域避難先の区災害対策本部との情報共有や連携強化及び桜区災害対策本部の円滑な業務の遂行を図るための図上訓練を実施しました。

桜区避難所マップで、避難場所の位置を確認しましょう。

令和元年10月の台風19号により甚大な被害を受けた市場の皆様を対象として、油面川排水機場の現場視察会を実施しました。

桜区役所では、桜区内の全公民館との共催で、水害リスクの高い桜区に在住・在学の小学生及びその保護者を対象に、親子で防災について考え、学ぶ桜区親子防災講座「この夏、親子でつくる防災図」を開催しました。

荒川第二・三調節池の整備事業について、桜区選出市議会議員が現地を視察し、全体計画、事業の進捗、今後の予定等について説明を受けました。

本市では、国立大学法人埼玉大学の申出により、令和4年8月1日より埼玉大学を指定緊急避難場所として指定しました。

 埼玉大学を指定緊急避難場所に指定することについて、地域住民の皆様へ周知するため、説明会を開催し、桜区役所からも区長、副区長のほか、5名の職員が参加しました。

桜区にある指定避難所は、すべて浸水想定区域内にあるため荒川氾濫時には開設しません。

 そのため、隣接する他区にある広域避難先避難所等に避難する必要があります。

 桜区では、特定の広域避難先避難所に避難者が集中しないように、地理的要件等を考慮し、避難所運営委員会ごとに広域避難先避難所を指定しました。

埼玉県南部や東京都区間の荒川流域を洪水から守るため、荒川第二・三調整池の整備事業が進められています。市長・小川副市長が現地を視察し、全体計画、事業の進捗、今後の予定等について説明を受けました。

埼玉県南部や東京都区間の荒川流域を洪水から守るため、荒川第二・三調整池の整備事業が進められています。桜区職員が、勉強会に参加し、全体の計画、事業の進捗、今後の予定をはじめ、AR技術を駆使した完成後の洪水時のシュミレーション等について説明いただきました。

桜区では、女性の視点を踏まえた災害対策を学ぶことにより、地域防災力の向上を目的として、男女共同参画の視点から地域防災を考える「女性視点を踏まえた防災講座」を開催しました。

自主防災組織に関する様式のリンクです。

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