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更新日付:2016年9月6日 / ページ番号:C033504

見沼区のシンボル

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見沼区区民会議により「みんなで選ぼう見沼区のシンボル」を合言葉に、親しみ守りたい生き物として、区民の皆さんのアンケートに基づいて平成20年5月に選定されました。

見沼区の木 サクラ

古くから市民に親しまれている市の花木です。3月下旬から4月にかけて、見沼代用水東縁のほか、大宮体育館や各地の公園で開花します。

サクラ

見沼区の花 クマガイソウ

4月下旬から5月初旬にかけて開花する、御蔵の民家にある真竹林に自生する市の指定文化財(天然記念物)です。
武将・熊谷が背負う母衣に花の形が似ていることから、この名がつきました。

クマガイソウ

見沼区の鳥 カワセミ

斜面林や水辺の土壁に横穴を掘って巣を作ります。大和田緑地公園、芝川、深作川でよく見られ、その美しい姿から「空飛ぶ宝石」とも呼ばれます。

カワセミ

見沼区の蝶 アゲハチョウ

春先から夏にかけて、区内のあちらこちらでみられます。幼虫は、サンショウやカラタチの葉を食べて育ちます。

アゲハチョウ

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見沼区役所/区民生活部/コミュニティ課 企画係
電話番号:048-681-6020 ファックス:048-681-6161

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