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更新日付:2020年10月16日 / ページ番号:C071926

令和2年度放送内容一覧/のびのびシティさいたま市

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令和2年度に放送したテレビ広報番組「のびのびシティさいたま市」を、YouTubeで配信しています。
レポーターはザ・たっちさんとyukaさんです。
タイトルをクリックすると、YouTubeでご覧になれます(新しいウィンドウで開きます) 。
ぜひ、ご覧ください。

タイトル 内容
感染症対策のき・ほ・ん

※令和2年10月4日放送

出演者の写真 これから迎える冬は、新型コロナウイルス感染症だけではなく、インフルエンザなどさまざまな感染症や病気が蔓延しやすい季節です。
今回は保健師さんから感染症予防のポイントを教わり、感染対策の基本を劇でわかりやすくお伝えします。
出演者と一緒に、感染症対策のき・ほ・んを学びましょう!
旬の味覚を堪能しよう

※令和2年9月20日放送

出演者の写真 市役所 農業政策課が発行している冊子「トレトリ」をご存じですか?
「トレトリ」では、市の農産物や農家、観光農園や農家レストランなどをイラストや写真を交えて分かりやすく紹介しています。
今回はこの時期ならではの味覚を堪能しに、冊子で紹介している観光農園と農家レストランに伺いました。

スマートシティさいたま市

※令和2年9月6日放送

196 さいたま市では、安全・安心、快適、便利なスマートシティの普及に力を入れています。そのさきがけとなるのが、美園地区で整備が進められている「みそのウイングシティ」です。
番組では、「みそのウイングシティ」で進む「低炭素型モビリティ」「スマートホームコミュニティ」「ハイパーエネルギーステーション」など環境未来都市に向けた取り組みを紹介します。
鉄道のまち 大宮(後編)
※令和2年8月16日放送
出演者の写真 今回は前回に引き続き「鉄道のまち 大宮」第2弾!
2018年にリニューアルした鉄道博物館や将来の大宮駅とその周辺のまちづくりについて紹介します。
日本初の蒸気機関車が登場したり、「大宮駅グランドセントラル化構想」や大宮駅周辺の公共施設の再編の紹介など盛りだくさんの内容でお伝えします。

鉄道のまち 大宮(前編)
※令和2年8月2日放送

出演者 前編である今回は、大宮駅や鉄道の歴史に迫ります。
大宮駅の番線に欠番があることや駅長室の知られざる秘密など興味深い内容を紹介。
また、JR大宮総合車両センターで車両見学を行い、大宮と鉄道の歴史を学んでいきます。
夏の過ごし方に気を付けよう!
※令和2年7月5日放送
出演者の写真 厳しい夏の暑さや新型コロナウイルス感染症の影響で引き続き自宅にいる時間が長く体を動かす機会が少なることが予想されます。
こうした状況が続くことにより、主に高齢者の場合は身体機能の低下や疲れやすくなるなどフレイル(虚弱)状態になることがあります。
番組では、フレイルにならないための予防策や熱中症対策について紹介します。
学びの玉手箱
※令和2年6月21日放送
出演者の写真 「さいたま市 学びの玉手箱」は、さいたま市教育委員会が臨時休業期間中の児童や生徒に向け、生涯学習関連施設が作成した学習教材を、家庭でも利用できるようにまとめたコンテンツ。番組では、学習教材を提供している市立博物館や宇宙科学館でリポーターの3人がコンテンツの内容を体験し楽しみながら学んでいきます。
守ろう!水環境~下水・雨水の処理について~
※令和2年6月7日放送
出演者の写真 今回は、「水」をテーマに下水道や雨水の処理などを取り上げます。
下水道については、私たちの生活排水がどう処理されているか紹介するとともに、下水道管の詰まりを防ぐために私たちが心掛けなければならないことを学んでいきます。雨水については、さいたま新都心周辺にある雨水の処理施設や調整池について紹介します。
暮らしの中にあるアート
※令和2年5月17日放送
放送内容の写真 アートは大きな芸術のイベントや美術館だけで鑑賞するもの、と思っていませんか?実は市内には、身近なところにさまざまなオブジェやアートがあり、普段の生活の中で楽しむことができるんです。
今回は、広報課職員が企画・撮影・編集を行う広報誌「楽楽楽(ららら)さいたま」の最新号をもとに、街中アートを紹介。
さらに市在住の芸術家、しまずよしのりさんの彫刻作品も紹介します。
さいたま市の新型コロナウイルス対策
※令和2年5月3日放送
出演者5/3 世界中で猛威をふるう新型コロナウイルス感染症。さいたま市でも、4月22日現在で陽性者数が112人、そのうち62人が感染経路不明者です。一方で地域経済を支える中小企業は、事業の継続が危ぶまれるケースも見受けられます。
番組では、新型コロナウイルス感染症の現状や支援策など、清水市長との対談形式で紹介します。
さいたま市の緑のオアシス 見沼田んぼ
※令和2年4月19日放送
出演者の写真 約1,260ヘクタールの広大な面積をもつ、さいたま市の緑のオアシス「見沼田んぼ」。
今回は、見沼田んぼの歴史や見沼通船堀の技術について紐解いていきます。
さらに、見沼田んぼは食材の宝庫ということで、実際に見沼田んぼで野菜を育てている農家の方にもお話を伺いに行きました。

この記事についてのお問い合わせ

市長公室/広報課 
電話番号:048-829-1039 ファックス:048-829-1018

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