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更新日付:2020年2月20日 / ページ番号:C069937

(令和2年2月19日記者発表)さいたま新都心で「次世代モビリティ」の走行実験及び出発式を実施します

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 さいたま市、三郷市、越谷市、八潮市、草加市、吉川市及び松伏町が相互に協力・連携して、広域的な新たなモビリティサービスの導入を目指し、MaaSなどを社会インフラとするまちづくりを検討することを目的に、令和元年6月に「新たなモビリティサービスによる「まち」づくり協議会」を設立しました。
 また、国や大学、民間企業等と議論を深め、新たなモビリティサービスに関する知見を得てきたところです。
 このたび、東京大学空間情報科学研究センターが主体となり、商業施設、集客施設、業務ビル、行政機関、医療機関、宿泊施設等がコンパクトに集積しているさいたま新都心駅周辺において、国、さいたま市、民間企業の協力のもと、次世代モビリティを使用した走行実験を実施します。

【実験概要】
1 実験期間 令和2年2月25日(火)~2月28日(金) 10:00~16:00(ただし、25日は14時~16時)
2 実験場所 さいたま新都心駅~コクーンの歩行者デッキ、市道、コクーン2内
3 実験内容 自動運転車の走行安全性や、新たな交通ツールへの乗り換えなどについて検証等を行います。

【出発式】
1 日 時  令和2年2月25日(火) 13:00~13:30
2 場 所  さいたま新都心歩行者デッキ
3 内 容  実験概要説明、テープカット・記念撮影、自動運転車の試乗

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