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更新日付:2019年9月21日 / ページ番号:C067103

(令和元年9月20日記者発表)東京2020大会を見据えた、国際試合における「シャトルバス優先走行化」交通社会実験を10月に実施

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  さいたま市が参画する「みその都市デザイン協議会(会長:久保田尚 埼玉大学大学院教授)」では、埼玉スタジアム2○○2(以下、「埼スタ」という。)でのサッカー試合日における美園地区内交通環境改善に取り組んでおりますが、この度、来年に控える東京2020大会を見据え、10月10日(木)に埼スタで開催される「2022FIFAワールドカップ アジア2次予選 日本代表 対 モンゴル代表」の試合終了後、国際試合における「シャトルバス優先走行化」交通社会実験を実施いたします。
 本実験は、(公財)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会と連携のもと実施するもので、当協議会によるシャトルバス優先走行化の他、東京2020大会関係者輸送を見据えた交通規制等も埼玉県警察により実施されます。
 詳細は、別添記者発表資料をご覧ください。

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