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更新日付:2019年4月9日 / ページ番号:C064697

指扇配本所の存続について

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指扇配本所の存続について

要望事項

指扇公民館内にある際扇配本所が閉鎖されました。 そこの配本所にしか行けない高齢者や子供づれの住民にとって貴重な教育の場が失われてしまいます。 今まで通り、指扇配本所の存続を求めます。

対応結果(回答内容)

配本所は、昭和49年から平成9年までに市内20箇所の整備を進めてきました。しかし、図書館の整備が進み、市内どこの図書館でも貸出しや返却ができる図書館サービス網が確立される代わりに、順次配本所を閉室してきたところです。指扇配本所につきましては、平成31年3月30日をもって閉室し、残る市内2か所の配本所につきましても、順次閉室していく方向で現在検討を進めております。御要望にございます、高齢者や小さな子供連れの方への利用機会の維持につきましては、移動図書館車を西大宮地区にも巡回させることで、図書館サービスの提供に努めてまいります。さらに、その利用状況などから住民の皆様のニーズを把握してまいります。

いただきました御要望を参考にさせていただき、より一層、図書館サービスの向上を図ってまいります。

所管課

中央図書館管理課

受理日

平成31年3月22日

この記事についてのお問い合わせ

教育委員会事務局/中央図書館/管理課 
電話番号:048-871-2172 ファックス:048-884-5500

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