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更新日付:2019年11月28日 / ページ番号:C068275

令和元年度 さいたま市のうつり変わりと人々のくらし展

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さいたま市のうつり変わりと人々のくらし展

展示風景2015

「さいたま市のうつり変わりと人々のくらし」展では、さいたま市の歴史をふり返るとともに、当時、使用されていた生活道具を通じて人々のくらしのうつり変わりが分かる展示を行います。

  • 開催期間 令和元年12月7日(土曜日)~令和2年2月24日(月曜日)
  • 開館時間 9時~16時30分
  • 休館日 毎週月曜日(令和2年1月13日、2月24日は開館)、令和元年12月28日(土曜日)~令和2年1月4日(土曜日)、令和2年1月14日(火曜日)、2月12日(水曜日)
  • 会場 さいたま市立博物館特別展示室

展示内容

 さいたま市のうつり変わりを解説する地図や写真等のパネル資料等を通じて市の歴史を紹介するとともに、その当時の人々が実際に使用していた道具を見て触れて体験することで人々のくらしの様子を紹介します。さいたま市立小学校3年生の社会科「市の様子の移り変わり」の学習とマッチングさせた内容となっています。大人の方にも、昔を追体験していただける展示を用意しておりますので、世代を問わず多くの皆様のご来館をお待ちしております。
さいたま市のうつり変わりと人々のくらし展

1.鉄道が通る前のさいたま市の様子と人々のくらし
2.鉄道が通った頃のさいたま市の様子と人々のくらし(今から135年くらい前)
3.浦和市や大宮市ができた頃のさいたま市の様子と人々のくらし(今から85年くらい前)
4.東北新幹線・埼京線が通った頃の様子と人々のくらし(今から35年くらい前)
5.さいたま市ができた頃のさいたま市の様子と人々のくらし(今から20年くらい前)
6.現在のさいたま市の様子

【展示品の一例】
薬研     
 薬研(やげん)

体験コーナー

石臼 山かご

  • 「石うす」「薬研」「さおばかり」の体験
  • 「山かご」「天びんぼう」の体験

あかりの道具のうつり変わり体験 (1~2月の日曜日、祝日)

部屋を暗くして「行灯(あんどん)」や「石油ランプ」、「エジソンの電球」に明かりを灯します。

  • 毎週日曜日・祝日  10時30分から、11時30分から、13時30分から、14時30分から
    (終了後に紙芝居を上演します) 

自転車の紙芝居 (1~2月の土曜・日曜日・祝日 )

紙芝居

さいたま市に伝わる民話などの紙芝居を上演します。

  • 毎週土曜日 13時30分から、14時30分から
  • 毎週日曜日・祝日 「明かりの道具のうつり変わり体験」の終了後 
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教育委員会事務局/生涯学習部/博物館 
電話番号:048-644-2322 ファックス:048-644-2313

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