ページの先頭です。 メインメニューへ移動 フッターへ移動


ページの本文です。

更新日付:2019年10月17日 / ページ番号:C067802

台風第19号により被災した方の母子父子寡婦福祉資金のご利用について

このページを印刷する

 母子父子寡婦福祉資金貸付金をご利用の方が、令和元年台風第19号により被災した場合には、以下の制度を利用することができます。

利用できる制度

  1. 各種資金について、貸付を受けた方が、災害により支払期日に償還を行うことが著しく困難になった場合には、償還金の支払いを猶予します。この場合、1年以内の償還金の支払猶予期間を設けることができます。また、この猶予期間中は、利子が課せられません。
  2. 住宅に被害を受けた方について、被災後1年以内に貸し付けられる住宅資金、事業開始資金及び事業継続資金の据置期間を、2年を超えない範囲内において延長することができます。
  3. 子を扶養していない寡婦の所得制限限度額の適用については、災害等により生活の状態が著しく窮迫していると認められる事情にある方に対し、所得制限の適用の対象としません。

問い合わせ先

ひとり親家庭就業・自立支援センター
電話番号:048-829-1948  ファックス:048-829-1960

関連リンク

この記事についてのお問い合わせ

子ども未来局/子ども育成部/子育て支援政策課 手当係
電話番号:048-829-1270 ファックス:048-829-1960

お問い合わせフォーム

ページの先頭に戻る

イベント情報

イベント情報一覧を見る


表示モード : パソコン版スマートフォンサイト

ページの先頭に戻る