ページの先頭です。 メインメニューへ移動 フッターへ移動


ページの本文です。

ページ番号:J000158

お知らせ

消防車や救急車をはじめ、実際の災害現場で使用する資機材などに触れ、消防士の仕事を間近で感じとることができます。また、最前線で活躍する女性消防士による業務説明をはじめ、女性のみの座談会を実施します。消防士になりたい、また消防士に興味がある皆さんの参加をお待ちしております。

バイスタンダーが応急手当の実施に伴い、感染症にり患した疑いのある場合、その検査費用を補償する制度です。

令和3年度住宅防火対策講習会を開催します!

防災広報車(起震車)の利用を促進し市民の方々の防災力を高めるため、また利用手続きの利便性向上のために市民の方から直接、利用申込ができるように制度改正しました。

起震車の運用は、市内のみとさせていただいております。

令和2中の区別の「放火(放火の疑い含む)」による火災発生状況となります。

令和2年中にさいたま市で発生した火災概要(確定値)をお知らせします。

電気製品などの身の回り品に「こげた跡」や「変色」があるなど、火事かな?と思う時は、お近くの消防署へご相談ください!

在宅酸素療法時の火気の取扱いにご注意ください

救急現場において応急手当を実施した方(バイスタンダー)が心的ストレスを受ける可能性があることから、不安や悩みをサポートするための相談窓口を開設し、サポートカードを配布するものです。

消毒用アルコールの安全な取扱い等について

さいたま市消防局は、26の消防署所に最新の消防車両を配備し、約1,300人の職員が、さいたま市民の生命、身体及び財産を守るため、24時間365日、いつでも災害に対応できる体制で活動を行っています。

 さいたま市誕生20周年を記念し、さいたま市消防局紹介ビデオを製作し、さいたま市公式YouTube(ユーチューブ)で公開しています。

さいたま市消防局では、市民の皆様への情報提供体制をより一層の強化を図るため、令和3年5月1日(土)からTwitter(ツイッター)を活用した情報提供を開始します。

消防法第8条第1項に基づく、消防計画に定めた消防訓練を延期するかどうかにつきましては、各事業所の判断でお願いします。

「さいたま市安心安全ハンドブック(令和2年度版)」を、令和2年8月1日現在のデータで作成しました。

下記よりダウンロードの上、ご活用ください。

「火災から命を守る避難」

あなたが避難所にいるときに、家は火災になってしまうかも!?

皆さんが毎日のように使用している「こんろ」ですが、使い方を誤ると火災になることがあります!

総務省消防庁から情報提供があった製品にかかわる火災及び出火のおそれのある製品の注意喚起情報をお知らせします。

令和2年2月8日(土曜日)に、女性向け消防職業説明会を開催しました。

この説明会は、就職適齢期の女子学生等を対象に消防の仕事について親しみと理解を持ってもらうとともに、さいたま市消防局の女性消防職員が働く姿を直接見て話しを聞くことで、消防士として働く魅力とやりがい、さいたま市で働くというイメージを掴んでもらうために実施したものです。

台風の影響により、出火等の危険が高まっています。充分に気を付けてください。

桜区で行った子どものけが・事故に関する調査をもとにチェックシートを作成しました。

ぜひご活用ください。

セルフのガソリンスタンドを安全に利用するために注意するべき点を紹介しています。

震災時等における危険物の仮貯蔵・仮取扱い等の手続きが簡略化されました。

事前に実施計画書を提出することで、震災時には電話等による受付が可能となります。

耐震改修促進法の改正に伴う義務付け対象建築物について

ページの先頭に戻る

このエリアではサイト内を人生のできごとから探しなおせます。また、イベント情報をお伝えしています。

人生のできごとから探す

  • 妊娠/出産
  • 育児/子育て
  • 入学/教育
  • 住まい/引越し
  • 就職/仕事
  • 結婚/離婚
  • 高齢/介護
  • 死亡/相続

イベント情報

イベント


表示モード : パソコン版スマートフォンサイト

ページの先頭に戻る