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更新日付:2019年11月21日 / ページ番号:C067762

旧大宮図書館施設活用事業の事業者向け現地説明会を開催しました

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 武蔵一宮氷川神社の二の鳥居のすぐ横で、このエリアの知の拠点としての役割を担ってきた大宮図書館は、新たにオープンした大宮区役所新庁舎に機能を移転しました。

 そして、2020年3月~5月に開催予定の「さいたま国際芸術祭2020」の会場として利用された後、その役割を終えることとなります。

 旧大宮図書館の建物は、建築から約50年が経過し、主に設備関係が老朽化している状況です。

 一方、氷川参道の緑豊かなけやき並木に包まれた象徴的な環境に立地していることや、参道側に大きく開口した魅力的な外観であることや、個性的で多様性のある室を備えた魅力的な建築物です。

 そのため、図書館としての役割を終えたからといって単に施設を解体したり処分したりするのではなく、民間事業者に施設を再利用していただくことで、新たな魅力と価値を創出するとともに、地域の活性化につなげていくことができると考えております。

 こうした考えから、旧大宮図書館の施設を再利用する主体となっていただける方々を対象に現地説明会を開催しました。

 説明会当日のご質問やご意見に対しての回答を、下記の関連ダウンロードファイルに掲載しましたのでご覧ください。

関連ダウンロードファイル

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都市局/都心整備部/大宮駅東口まちづくり事務所 
電話番号:048-646-3289 ファックス:048-646-3292

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