ページの先頭です。 メインメニューへ移動 フッターへ移動


ページの本文です。

更新日付:2019年11月14日 / ページ番号:C043996

まちづくり広報誌「korekara」第21号(平成27年9月発行)

このページを印刷する

第21号表紙
 

第21号全ページ(第21号全ページ(PDF形式:14,557KB)

特集(前編)

1-2 ページ(第21号1~2ページ(PDF形式:961KB)

さいたま市と宇都宮市の自転車まちづくり自慢

今年度の特集では、さいたま市のまちづくりの取り組みについて、先進的に実施している他都市等の
取り組みとあわせて紹介することで、両市の共通点や魅力などをお伝えします。

21号では、「自転車によるまちづくり」について、さいたま市と宇都宮市の取り組みを紹介します。

両市の大学生4人が、お互いのまちを自転車で走ることによって見えてきた、
まちの「ここがいい」、「もっとこうして欲しい」など、学生たちの体験をお伝えします。

特集の前半ページでは、両市の自転車まちづくりの取り組みを簡単に紹介します。

宮サイクルステーション
(スポーツバイクの貸し出しも行っている、宇都宮市の「宮サイクルステーション」)

特集(後編)

3-4 ページ(第21号3~4ページ(PDF形式:2,581KB)

私たちが考える!!自転車のまちづくり「体験レポート」

特集の後半ページでは、「体験レポート」として、学生たちが両市を自転車で走って感じたことをご紹介。

猛暑日となった取材当日、午前は宇都宮市、午後はさいたま市を自転車で走り、
走行距離はおよそ17.5kmに及びました!

普段はなにげなく走っているまちも、みんなで走ることによって、いろいろな発見がありました。
学生たちが感じたことを通して、両市のまちづくりの取り組みをお伝えします。

合併記念見沼公園

宮サイクルステーション2
(宇都宮市の「宮サイクルステーション」で、職員の方に施設の説明をしてもらいました) 

まちづくりINDEX

5-6 ページ(第21号5~6ページ(PDF形式:704KB)

「もしも」のときに頼りになる、まちの公園

毎日多くの人々が集う公園には、市民の憩いの場としての役割だけでなく、さまざまな機能が備えられています。

地震や大規模火災が起きたときに役に立つ公園の防災機能について、市内の3つの公園をとりあげ、その機能を紹介します。

太田窪四丁目公園
(南区にある太田窪四丁目公園。災害時にはパーゴラ(日よけ)がテントになります) 

さいたま景観すとーりー

裏表紙(第21号裏表紙(PDF形式:1,655KB)

岩槻小学校のイチョウ

今年度の裏表紙では、地域のシンボルとなる、優れた外観の建造物や特徴的な樹木である、「景観重要樹木・建造物」を紹介します。

21号で取り上げた樹木は、岩槻小学校のイチョウです。

校庭の中央にあるイチョウは、1881年(明治14年)に植樹されたともいわれ、樹高は約27m、幹回りは約5mです。

古くから学校のシンボル的な存在であることはもちろんのこと、地域における景観のシンボルにもなっています。

岩槻小学校のイチョウ
(四季折々の表情を見せるイチョウ)


電子書籍版でもご覧になれます!! 電子書籍版の閲覧は、こちらから。

関連ダウンロードファイル

この記事についてのお問い合わせ

都市局/都市計画部/都市総務課 政策係
電話番号:048-829-1394 ファックス:048-829-1979

お問い合わせフォーム

ページの先頭に戻る

イベント情報

イベント情報一覧を見る


表示モード : パソコン版スマートフォンサイト

ページの先頭に戻る